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令和4年「広島泣き相撲」申込受付終了

令和4年5月5日(木)に開催を予定しております、広島泣き相撲の申込を締め切りました。

たくさんのお申込みありがとうございました。

令和5年開催の広島泣き相撲の申込受付は、令和4年5月6日(金)からです。

2/3節分祭について

今年の節分祭(午後3時半)も神事は行いますが、コロナ感染防止のため豆まきは中止とさせていただきます。

福豆をご希望の方には、2月3日(木)午後1時からテント授与所にて配布いたします。

尚、福豆の中には福券(カープ選手のサイン色紙と交換)がついているものがありますので、その場でご確認をお願いします。※福券の交換は、当日限り。選手は選べません。

福豆は、数に限りがございますのでなくなり次第終了とさせていただきます。

初詣情報

初詣に安心してお越しいただけるよう、感染防止対策を実施しております。令和4年は、2月13日(日)までお正月の縁起物を授与しています。(無くなり次第終了のものもあります。)分散してお参りをしましょう。

〇ご祈願の受付 午前9時~午後4時30分まで(個人祈願の予約は受け付けておりません。当日受付のみになります。)

〇お守・お札・破魔矢など縁起物の授与 午前9時~午後5時まで

【参拝される皆様へのお願い】

〇体調のすぐれない方、37.5度以上の発熱がある方は参拝をご遠慮ください。

〇境内ではマスクの着用をお願いします。

〇境内での飲食はご遠慮ください。

〇お神酒の振る舞いは、広島県のまん延防止措置適用により中止しました。

〇古神札でお預かりできないものについて☜

古神札は、正面鳥居をくぐられて右手のテントに納所を設けておりますので、各指定の箱にお入れください。

12/13~「幸先詣」新年の縁起物授与

幸先詣とは、新型コロナウイルス感染予防対策として、初詣の分散を目的とした試みです。様々な新しい生活様式が提唱されている中の一環としてご理解ください。

命名の由来は「幸先よく新年を迎えられますように」という願いが込められています。

期間は昨年同様、12月13日の「正月事始め」の日から12月31日の午後6時までです。

正月事始めとは、新年を迎えるための準備を始める日として、昔から「煤払い」や、門松の材料を取りに行く「松迎え」、お雑煮を炊くための薪などを山に取りに行く習慣がありました。京都祇園では、今でも芸妓や舞妓が師匠宅やお茶屋を訪れ、挨拶廻りをする習わしが続いているそうです。

幸先詣では、例年年明けに授与していた破魔矢・熊手・土鈴などの縁起物を年内に授与します。

ご祈願についても、例年年明けからお受けしている令和4年の厄年のお祓い、年祝いのご祈願を年内からお受けします。☞令和4年の厄年一覧表

また、幸先詣期間内の限定御朱印も授与しています。

お正月を迎える準備を早めに整え、ご自宅などでゆったりと過ごしてみませんか。

職業カメラマンの方へ

①初宮参りや七五三など祈願者の依頼により境内で撮影をされる場合は、必ず祈願受付にご一報ください。

②当社では、常に参拝だけの方がいらっしゃいますので、正面賽銭箱あたりでの撮影時は、長時間独占しないようご配慮願います。

③広島城内への車輛の乗り入れは、参拝や祈願者のみに許可されております。職業カメラマンの方は、近隣の駐車場に駐車願います。

大変お手数ではございますが、ご協力の程よろしくお願いいたします。

正月奉仕巫女【高校生】募集終了

正月奉仕巫女の募集について、高校生の募集は定員に達しましたので、締め切らせて頂きます。

たくさんのお申込み有難うございました。

引き続き、大学生以上の募集は行っておりますので、ご応募お待ちしております。