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令和3年 行事中止のお知らせ

下記の恒例行事は、新型コロナウイルス蔓延により、中止とさせていただきました。

・4月28日 広島蝋燭薪能                        ・5月5日 広島泣き相撲                        ・5月28日~30日 万灯みたま祭

何卒事情ご賢察の上ご理解頂きますようお願い申し上げます。

2月2日 節分祭について

節分祭の神事は行いますが、コロナ禍の関係で豆まきは中止いたします。

尚、福豆(景品はありません)をご希望の方には、2月2日の午前9時より本殿向かって右手のテントにて配布します。

但し数に限りがありますので、無くなり次第終了とさせていただきます。

何卒、ご理解の程宜しくお願いします。

古神札についてお願い

古い御守や御札などをお焚き上げしますが、今年からお焚き上げをした
灰の処理場の規制が厳しくなり、お預かり出来るものを下記の通り限定
させていただきますのでご了承下さい。

◆お預かり出来るもの
御守・御札・破魔矢(箱入りも含む)・熊手・干支土鈴守
しめ飾り・神棚(榊立て・水器などの陶器を除く)

◆お預かり出来ないもの
門松・人形(ぬいぐるみを含む)・だるま・陶器製品・金属製品
鏡餅・橙・みかんなどの生もの・寺院のもの

1月15日 とんど祭について

とんど祭は、今年も例年と同様に斎行いたします。

古い御札・御守・破魔矢などは、14日までにお納め下さい。

令和3年は、新型コロナウイルス感染防止のため焼き餅の振る舞いを取り止めさせていただきます。

何卒、ご理解の程よろしくお願いいたします。

御札・御守等の授与品一覧

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●タップすると次の画像が見れます

【各種御守】

各種御守

【各種交通安全守】

交通各種

 

 

 

 

 

【各種御札】

各種御札

 

 

 

 

【各種破魔矢】

各種破魔矢

 

 

 

 

【各種破魔弓】

各種祓弓

 

 

 

 

【各種熊手】

各種熊手

 

【各種土鈴】

0816-01 干支土鈴(丑) A4ポスター_page-0001

初詣関係情報

初詣に安心してお越しいただけるよう、感染防止対策を実施して皆様をお迎えします。令和3年は、2月12日(旧正月)までお正月の縁起物を授与しています。分散してお参りをしましょう。

〇参拝ルート一方通行規制のお知らせ

令和3年の初詣は感染症拡大防止の観点から、下図の通り参拝ルートを一方通行とさせて頂きます。ご理解とご協力の程、宜しくお願い致します。

【実施期間】12月31日(PM9:00)~1月3日(PM8:00)

【入口】RCC前鳥居⇨【出口】二の丸御門

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〇御守・御札・破魔矢等の授与品一覧をご覧頂けます。

https://www.h-gokoku.or.jp/info/2020/12/1226/ ⇦こちらをクリック

〇新春行事中止のお知らせ

1月1日 水真流吟詠総本部による吟詠

1月2日 日本尺八連盟による尺八

1月3日 広島市弓道連盟による初射会

広島明生会による謡曲

1月7日 七草粥神事(七草粥の振る舞いもありません)

〇御札・御守・破魔矢等の授与時間

1月1日 午前0時~午後11時

1月2日 午前8時~午後10時

1月3日 午前8時~午後10時

※古い御札・御守・破魔矢などは、1月14日までにお納め下さい。

〇御祈願の受付時間

1月1日 午前0時~午後6時

1月2日 午前8時~午後6時

1月3日 午前8時~午後6時

〇お車でご参拝または交通安全祈願にお越しになる方へ

一般の交通安全祈願の車輌の乗り入れは1月5日から出来ます。

尚、その他諸祈願の一般車輛の乗り入れは1月7日から可能です。

◇臨時駐車場(無料)

・国保会館臨時駐車場 [1月1日 午前0時~午後5時][1月2日~3日 午前8時~午後5時]

※注意※上記の3日間とも入庫は午後3時まで、午後5時には閉鎖しますので余裕をもって出庫をお願いします。時間内に出庫がない車輛はレッカー移動しますのでご注意下さい。

◇有料駐車場

・基町クレドパーキング [自走式 午前7時半~午前0時半][機械式 午前7時半~午後11時(出庫は午前0時半まで)]

・広島センタービル [午前7時~午後10時半]

・広島市中央駐車場 [午前6時半~午前1時](12月31日は午前6時半~1月2日午前1時まで続けて営業)

・アーバンビューグランドタワーパーキング [午前7時半~午後11時半]

・県庁外来駐車場 [24時間営業]

・アットパークあいおい [24時間営業]

⇩詳しい場所は、下の地図をご参照下さい。

新々R3正月駐車場地図

幸先詣について

幸先詣とは、新型コロナウイルス感染予防対策として、初詣の分散を目的とした試みです。様々な新しい生活様式が提唱されている中の一環としてご理解ください。

命名の由来は「幸先よく新年を迎えられますように」という願いが込められています。

期間は12月13日の「正月事始め」の日から12月31日の午後6時までです。

正月事始めとは、新年を迎えるための準備を始める日として、昔から「煤払い」や、門松の材料を取りに行く「松迎え」、お雑煮を炊くための薪などを山に取りに行く習慣がありました。京都祇園では、今でも芸妓や舞妓が師匠宅やお茶屋を訪れ、挨拶廻りをする習わしが続いているそうです。

幸先詣では、例年年明けに授与していた破魔矢・熊手・土鈴などの縁起物を年内に授与します。

ご祈願についても、例年年明けからお受けしている令和3年の厄年のお祓い、年祝いのご祈願を年内にお受けします。

【令和3年の厄年一覧・年祝い一覧はこちら】⇦クリック

今年は、お正月を迎える準備を早めに整え、ご自宅などでゆったりと過ごしてみませんか。